☆はじめに☆

当ブログでは、沖縄のサーフィン情報・波情報・サーフポイント等
掲載して参りますが、近年サーファー人口、ビジターが訪れる頻度も増し、
それぞれのローカルとのトラブル、ゴミの投棄も目立ち始めました。

『ビジター諸君、どこのポイントにもローカルは存在します。
ローカルをリスペクトし、ゴミは持ち帰りましょう。
マナーを充分守って、存分にサーフィンを満喫して下さい。』


KEEP☆SURFING

当ブログはリンクフリーです

相互リンク


Yahoo!ブックマークに登録

もう一つのホームグラウンド

糸満市 大渡海岸


別名:ジョン万ビーチ・・なんのこっちゃ?
と言う名前の由来は、沖縄にジョン万次郎(歴史上の人物)が
最初に上陸したらしいのね、それでその名前になったらしい。


ここは、スーサイドから更に東に上ったとこにあるのね。
アウターリーフでパワフルな波質で、グーフィーがバグースなのね。
ダイビングの初心者コースにも、持って来いらしい。


ただぁ〜し・・・恐いで( ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄)!
棚(リーフ)の外は、ハンマーヘッドの巣やぞぉ・・・!
充分、お気をつけ遊ばせ・・
シャークアタックにあった話は聞かないし、
俺も目撃しただけなので大丈夫でしょう・・・・!?


大渡海岸:ポイント詳細
うねり:東〜北東がベスト
風:北


×××××××今日は膝〜腰でした。×××××××
oodo1.jpg


(注)ここでもゴミの投棄が目立ちます。
ゴミは必ず持ち帰りましょう。
亀の産卵場所でもある為、徹底的に守って頂きと思います。


では今日はこの辺で終了。
これからグビグビ・・・・□Dヽ(^○^)イタダキマース!
貴方のポチッで元気がでまぁ〜す。


人気ブログランキングへ(ノ⌒∇)ノドモ


サーフィンブログランキングアリガト\(^^\)




ホームグラウンドその3

『ホームグラウンドその3』


砂辺


此処は余りにメジャーなポイントの為、ポイント名は不明にせずにいようと思う。
但し、沖縄のポイントの中でもかなりローカル意識が強いとこなので、波乗りをする際は、
是非ローカルをリスペクトしつつ波乗りして欲しいとこである。


ベストな条件
うねり:南西〜北西、北
風:南東〜東、北東
グーフィーレギュラーともに良い
※西高東低の気圧配置が多くなる今の時期は、最もコンパクトに波が立つ。


↓↓↓↓↓ボール↓↓↓↓↓
ba1.jpg
↓↓↓↓↓メイン↓↓↓↓↓
main1.jpg
↓↓↓↓↓コーナー↓↓↓↓↓
ryouji1.jpg
ライダー(良治)
aki1.jpg
ライダー(アキラ)




ホームグラウンドその2

『ホームグラウンドその2』


●×▲崎


記事の冒頭からごめんねぇ〜!
最初に書かせて貰ったんだけど、ポイントの詳細は出せないので陳謝。
ここは、前回紹介したポイントから、少し離れた場所にある、俺のホームグラウンド。
前回同様ヘビーなポイントではあるが、最高のポイントの一つでね。


■ポイントの基本情報■


●×▲崎のBESTな条件


風:北〜北西〜西


うねり:北東〜東〜南東〜南〜南西(南〜南西周りのうねりだとほぼダンパー)


写真の通り、かなり激ホレの波だがグリグリのチューブを巻く。
サイドへのカレントもかなりキツイので、中〜上級者向きのポイント。
コメントは此処まで。『ぎゃぁ〜怒った!?』後は写真でね。


arasaki.jpg



ホームグラウンド

ホームグラウンド(その1)


●●下


今回は、俺が初めて16歳で波乗りに足を突っ込んだ
ホームグラウンドの一つから、紹介していきます。
下記の写真のポイントは●●下と言い、
エントリー時は険しい崖を降りなければならない。
雨の後などは滑りやすいので要注意!
ちなみに波質はグーフィオンリーで、
グーフィーの方には持ってこいのポイント。『ちなみに自称、他薦、俺が主!』
(21年も此処で波乗りしてるんだから、主に決まってるでしょ。)


条件が合えば、かなりグリグリのチューブを巻き、テイクオフからストールし『チューブin』てな感じのスポット。
でも、超浅く危険なので気をつけてね。
余り混雑も無く『俺には持ってこい』のポイントでもある。


来てみれば分かると思うが、ちょっと角度を変えて見るとバリのウルワツを思い出すような景観でもある。
知ってる方も多いと思うが、沖縄は全てと言っていいほど、リーフブレイクなので、
例え大潮であってもピーク下の深さは、腰程度しかなく非常に浅い。
危険度もワールドレベルだ。


俺自身も、この20年間で何度棚の下に叩き込まれた事か、非常に危険度の高いポイント。


■ポイントの基本情報■


●●下のBESTな条件


風:北〜北東


うねり:東〜南東(南〜南西周りのうねりだとほぼダンパー)


サイズが頭を超えた位から、かなりハードになる。インサイドは横へのカレントがかなりキツイ。
台風が沖縄の東海上を北上する際に、パーフェクトブレイクになる。


但し、潮位は要チェック(中潮後期〜大潮の全般:満潮上げ二時間前〜下げ一時間がBEST)


てな訳で今回はこの程度で終了。


あんしぇ、またんめんそーりよぉ〜! 日本語訳『では、またいらっしゃいね』


kyan.jpg


kyan1.jpg

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。